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新年が明けたと思ったら、もう1月も終わろうとしています。
本当に時間が経つのはあっという間ですね。

時間が経つのが早いといえば、そうそう、来年2015年5月には仲里常延先生が
全沖縄少林寺流空手道協会を立ち上げてからなんと60周年を迎えます。

60年間、伝統の型を脈々と伝承してきた諸先輩方には、ただただ尊敬の念を
抱きます。

その60周年を記念して来年にはイベントを計画しております。
で、昨日は宗家道場にて第1回実行委員会を開催。皆様、お疲れ様でした!

(その後の二次会?もだいぶ盛り上がったようですが(笑))

具体的に形になっていくのはこれからですが、皆様、ご協力宜しくお願いします。

第1回実行員会
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始めまして。
少林寺流求道館宗家道場門下生の知念と申します。

今回からブログの管理人を宗家仲里先生からバトンタッチ致しました。
僕なりに少林寺流のことをお伝えしていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
 新しき年が明けて11日、全沖縄空手道連盟の仲間で極めて自然発生的に誕生した「チムグクル会」の新年会が那覇市内の某居酒屋で厳か?に催された。誤解の無きよう説明しておくが、本会は「○○派」とか「○○グループ」などの類ではなくただただ単純に沖縄空手道について各々の経験と情報を語り合い至福のひと時を過ごすことを目的としたものである。
 参加者は年明け早々ということもあり8名と少なかったが、6時30分スタートで4時間強の長丁場で大いに盛り上がった。空手道に対する思いや各々の近況など話は尽きないが、誰が飲みすぎたのか、お店のリサーチ不足なのか知らないが残念ながらお店のワインが尽きてしまいホールアウトとなってしまうという事態に。ということで次回(開催日時未定)はアメリカンスタイルでワインの尽きない店に決定。論議の具体的内容は多岐に亘るため紙面の都合上お示しできないが、とにかく愉快な会合であり楽しみがひとつ増えた。
 また、今回沖縄民謡のサービスがあったが、何と奏者は群馬県出身の青年である。沖縄民謡のほか群馬民謡も聞かせてもらったが、空手道同様民謡の世界も確実に沖縄文化の広がりを実感し小躍りしながら帰宅の路についた。
 そらから幹事の大川道場新垣さんいつもありがとう。←これだけは言いたかった。

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